英訳について

よっしゃー!借金完済したどーーーー ╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ ! !!

・・・という夢を見ました。

モブ男です。

普通に返済したらまだまだかかりそうですが、来年半ばまでにどうにかしようと目論んでます。

海外に住みたいなどと言ってるので、ブログを英語でもやってみようと思ったのですが、中々難しいものがありますね。そもそも移住先もはっきり決めてないのに、学習言語を英語と絞っていいんかい?と自分でも思わなくもないです・・・はい。

難しいと感じる理由

①そもそも自分に基本的な英語力がない。マジでない。

直近(といっても数年前)のTOEICは500点ほどですorz。特にリスニングがひどい。

②自動翻訳が完ぺきではない

自動翻訳を使ったとき、英語力のない私でも「この訳は明らかにおかしい」と感じる文章は結構あります。日本語を「こうすれば翻訳プログラムにもわかりやすいはず」という文章にリライトして再度訳してもらったり、自分で文脈にあっていると思われる言葉を探したり、考えたりしてます。

③そもそも日本の話題って英語圏でどれくらい通じるのか不明

仮に正しい文章が書けたとして、この話題は英語圏の人が読んだら分かるのだろうか?といった文章の扱いに困ります。時間があるときに考えてリライトしてみようと思って後回しにしてるところも現状多し。

でもこういった日本ローカルの内容を上手に異なる文化圏の人に伝えられると、英語ができてかつコミュ力も高い気がしますね。

オンライン英会話やったり、簡単な英文をシャドーイングとかやりたいと思う反面、少なからず

「ポケトークあるじゃん」

「ペラペラに喋れるレベルじゃなくても生きていけんじゃない?」

「仕事から帰ってきた後に英語学習はきつい」

などと考えてしまうせいで、学習というアクションが起こせないんだろうな、と生暖かい目で自分を見ています。

移住先をはっきり決めれば言語習得へのモチベーションも上がるのでしょうか・・・。まずはリサーチと絞り込みが先ですかね。

現在のところの住みたい国

ジョージア

といってもこのジョージアではありません。

まぁ、山田孝之も広瀬アリスも好きだけど!

このページを見て「ジョージアいいなぁ」と思うようになりました↓

世界中ライフのジョージア紹介ページ

ジョージアグルジア語: საქართველო, ラテン文字転写sakartvelo英語: Georgia)は、南コーカサスにある共和制国家東ヨーロッパ[3][4][5]、もしくは西アジアに区分される[5][6]。首都はトビリシ。日本では2015年4月まで政府が使用していた外名グルジアロシア語: Грузия, Gruziya)としても知られている(詳細は後述[7]ソビエト連邦の構成国であったが、1991年に独立した。南オセチアアブハジアの2地域が事実上の独立状態となっており、ロシア連邦など一部の国から国家承認を受けている。中央部のゴリは旧ソビエト連邦の最高指導者であったヨシフ・スターリンの出身地である。ロシア帝国とその後に成立したソビエト連邦の支配が長く続いたことから、独立後はロシアとの対立路線を取ることが多い。1997年にはウクライナの呼び掛けに応じてアゼルバイジャンモルドバと共にGUAMを結成し、2009年には独立国家共同体 (CIS) を脱退した。1999年から欧州評議会のメンバーである。コーカサス山脈の南麓、黒海の東岸にあたる。北側にロシア、南側にトルコアルメニア、アゼルバイジャンと隣接する。古来数多くの民族が行き交う交通の要衝であり、幾度もの他民族支配にさらされる地にありながら、キリスト教信仰をはじめとする伝統文化を守り通してきた。また、温暖な気候を利用したワイン生産の盛んな国としても知られる。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

何故この国に住みたいのか?というと

・360日ビザなしで滞在可能(参考URL: https://www.geoconsul.gov.ge/HtmlPage/Html/View?id=956&lang=Eng )

リンクのページ上段にバッチリ記載があります。

Table 1: List of Countries whose Citizens may Enter Georgiawithout Visa for 1 (One) Full Year (Unless Otherwise Noted)

出典:上記リンクページ内

つまり、リストにあるページの国民は1年間ビザなしで滞在できるよ!とのこと。太っ腹!。加えて

生活費が安く済む・・・らしい

という2点ですね。生活費は来年仕事辞めたらしばらくスキルアップ専用の時間に当てて、引きこもろうかな…と思っている私からしたら安いにこしたことはありません。

治安に関しては本当にいいのかもしれませんが、上にロシアがあり、2008年に紛争が起きている点から、地政学的リスクが存在することは否定できません。調べてはいないのですが、こういった事情も国名変更や滞在要件の緩さにつながっているのかもしれませんね・・・。

英語も場所によっては通じるようです。

他にはフィリピンやバングラディシュ、カンボジア、ルーマニア当たりを候補地として調べていきたいっす。

目標をできるだけビジュアライズして自分のやる気を高めねば。

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